ありがとうがいっぱい

本日1月23日、横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホールでの公演が無事終演。
3公演で本当に沢山のお客様に来て頂きました。

皆様、本当に有難うございます。
心より感謝申し上げます。

身体がそのものが持っているドラマティックな部分を
なんとか印象深いダンス作品にしたい!

昨年の夏に開催させて頂いたStudio Dansageの発表会で「legs」という
足のダンスを展開する作品を創った事がきっかけで
今回の新作公演の方向性が決まり
またイメージも湧いて来ました。


コアなコンテンポラリーダンスファンにはきっと
受け入れられないのかもしれないなぁ・・・とは思いました

でも、私は私。。。

他の誰にもなる事は出来ないし
私自身のやりたいこと
私自身が面白がれる事
私自身が感動する事

それを私が認めてあげなきゃ

と、良いように開き直ってクリエーションを開始させて頂きました。


夏から約半年


皆本当によく頑張ってくれました。


本番直前に毎日メジャーチェンジをしてしまう
千秋楽の公演が終わった後でも駄目だしをしてしまう
ちょっとビールを飲んだだけでふっらふらになってしまう


こんなハチャメチャリーダーさんですが・・・
誰も文句も言わずに積極的に取り組んでくれて

本当に助けられました。


まず出演者の皆に感謝申し上げます。本当に有難う。。。

Noise-act 2の出演者の皆も
本番が近くなればなるほど、鳥肌もののダンスを踊ってくれて
いや~もういつも脱帽でした!

皆の若さも私には貴重な栄養となりました。

皆本当に有難うございます!



そして無理難題をいう小娘に「出来ない」と絶対に言わない我らが舞台監督の親分。
そしていつも優しいまなざしで私達を見守ってくれる男らしいナンバーワンの岩さん。
そして照明、音響、赤レンガ倉庫スタッフの皆様

横浜市芸術文化振興財団の皆様

当日お手伝いのRせ、U子さん、K男ちゃん

そして赤レンガ倉庫1号館スタッフのE本Yきさん!今回この公演に向けてご一緒させて頂けて本当に良かった!有難う~!この次はYちゃんの番ですねっ!応援していますよ~頑張ってください。


そう、、、色んな方に感謝感謝です。


だから舞台って素晴らしい・・・って思えるのかも・・・なんてこないだ思いました。




沢山のツイートやメールを頂いています。
出演者がこんな感想メールを頂いた!と報告してくれたりしています。
有難いお言葉がいっぱい詰まっています。


感謝の気持ちで一杯です。


何度も言ってしまいます。。。


ありがとう。

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